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(15)霊主体従の法則の意味

質問者:ハイル禅師 神道宗教で言う霊主体従の法則とは
どういう意味ですか?

私:神道系の宗教では霊主体従或いは霊主体従心属と
いう言葉がよく使われるが 基本的な意味は心が動いて
から体が動くことから転じて霊界に起こったことが
現実界に移写してくる様を言います

天使と呼ばれる者が霊界に存在するが 善の天使は
白い羽根であり 堕天使は黒い羽根であるが 格が上がる
ほど羽根も大きくなり トップになるほど金のガウンコート
や金銀ダイヤの装飾品も身に付けております

彼らが19世紀に 二回大きな衝突を起こし大戦争に
なったが 時間が経つと地上の現実界に移写され 
世界大戦が二度起こりました

厳密には昭和三十七年頃から霊主体従の流れが速く
なったので急激に科学が成長して来たのである 

つまり霊界から現実界に科学技術などが移る時間が
短くなったという事だが 夜昼転換により 月の時代から
太陽の時代に突入したからであります

また大天使ミカエルは国常立大神様の化身であり 
一般的な天使というのは元人間で一度地獄に落ちていた
者も多く 改心して一段づつ霊層を向上させてきた者達が
大半を占めていると霊層の高い霊人は述べています
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淡路島渡島船中にて





































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