(84)臓器移植の霊的副作用

質問者:ハイル禅師 臓器移植を受けた人や多量の輸血
を受けた人の性格が変わることがありますが 
なぜなのでしょうか?

私:臓器移植や多量の輸血を受けた人の 嗜好や性格や
趣味が変わり 別の人格になる人がいるが 臓器や血液
の持ち主の霊が強いと提供を受けた人に憑霊現象が
起こるからである

霊が物質化した最たるモノが血液であり 次に髪の毛や
臓器であるが 例えば心霊現象では転居した借家の
風呂場や洗面所に 髪の毛がドバッ!とあると 
その家に女性の地縛霊が存在している場合が多く
髪自体が霊であり 髪は執着と顕示欲を意味する

また僧侶が髪を剃る理由に洗髪代を浮かす意味が
ありますが 霊的には「執着を取る」意味もあり
実際に拘りが無くなった と多くの僧侶の証言がある

よって血液や臓器にも 持ち主の霊の念が憑いており 
特に臓器提供者が若くして亡くなっているケースや
多量の血液を提供した人のケースでは憑霊現象が
起こり易く 提供を受けた人の霊が弱いと同化に近い 
憑依を受けて 提供者の性格になります

補足だが 性格が提供者と同一になる人には
提供者と 受けた人の魂の縁が深い場合が多く
これも偶然ではなく 前世の因縁の為せる業である
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淡路島渡島船中にて