(76)ワクチン注射の危険性

質問者:ハイル禅師 インフルエンザの予防接種や
子宮頸がん予防ワクチンなどには なぜ危険が
伴うのでしょうか?

私:予防接種とは抗原に対する抗体を強化する為に
行うが その抗体を強化するモノとは病原菌の死菌や
微量の生菌なのである

つまり人体の免疫強化を行い 病原菌に対する耐性を
持たせる訳です

上記のワクチンも子宮頸がんの発症率を低下させるのが
目的だが これら予防接種には必ず副作用を伴います

また人間の体とは個体差があり アレルギーや因縁や
霊障の違いなど 人それぞれだから画一的なワクチンを
全員に適用させるのはおかしいとも言える

巷の風邪薬でさえ 大人の風邪薬や古い風邪薬を
子供に飲ませた以外に 新しい子供用風邪薬でも
五千分の一位だが死亡事故がある 

また千分の一の確率で重度の後遺症が残る為 
博識な医者は自分の子供には風邪薬を飲まさない

子宮頸がんワクチンを投与された女生徒は
全員副作用に見舞われるが この中でも 
悪因縁が軽い人は副作用は特に感じず
並の人は徐々に副作用の症状が治まる
 
だが因縁が重い人は過敏症であるが故に身体の障害
や頭痛や吐き気が酷い等の重度の障害が残る

親は上記をよく考慮して子供に投与するか否か
決断すべきであると言えます
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