(8)守護霊とはどんな存在か

質問者:ハイル禅師 守護霊とは どんな存在ですか?

私:およそ人である限り絶対について守ってくれている
霊のことを守護霊と呼びます 最低でも一人につき五人
以上はついており 多い人には数千人分の守護霊が
ついてることもあります

守護霊になっている方の霊層の高さは中有界中段以上
からになります また守護霊になっている方は自分の
子孫の十代以上から十五代前の御先祖の中から武士・
僧侶などの学問に強い方が多くなる傾向にあります

しかし子孫が無神論者や程度の低いものだと
守護霊の質も数も段違いに悪くなります

さらには同じ人物につく守護霊でも霊層の違いによって
食生活のレベルが違います また人の守護霊になる
には霊界でのライセンスの資格が必要です
 
ですからライセンスのない守護霊はもぐりの守護霊と
言うことができ 死んですぐの身内の人の守護霊は
浄化しきれていないため 子孫に自分の死因となった
病気にさせてしまうことも多いといえます
(胃がんの死因なら胃がん)など

つまりライセンスのない身内の守護霊は子孫を誤って
誘導したり病気にさせてしまうリスクを持っていると
いえます 無免許運転で子孫を車に乗せて走るような
ものだからです
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