(6)体が浮き上がる現象

質問者:ハイル禅師 僕は神社・仏閣に数万円ずつ
寄付した数日後 朝日を受けて目覚めた際 
体が浮き上がる感覚を受けたあとストーンと
落ちました どんな意味があるのでしょうか?

私:大変良い行いをされましたね 神社・仏閣に寄付
される人は徳がある人であり 徳がなければできない
行為であります

子孫が徳を積むと地獄界等の下層霊界に存在している
霊は子孫が徳を積んだ誠の心や財施の金額に応じて
神仏により恩赦を受けます

この恩赦とは例えば刑期が八百年の所を三百年に減刑
されるとか数段階~数十段階霊層を上げて貰える等です

遠隔救霊の際や特に観音院の妙法院光悦氏の
「霊おろしの際」には当事者の体が宙に浮いて
ストーンと落ちる現象があり 自分の肉体に怨念霊や
不成仏霊を降ろす光悦氏自身も1mほど肉体が浮くこと
もあった 

この意味は霊が救済された証であり 特に霊が救済されて 
霊位が向上すると憑依されていた子孫の体が一瞬 
宙に浮き ストーンと落ちる現象が起こる事がある

この際 幽体離脱で魂が抜けて上昇してからストーンと
落ちる場合と肉体が三十センチほど浮いてストーンと
落ちる場合があるが 寝起きの場合は前者が多いのです
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

ハイル語録厳選


07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -



淡路島渡島船中にて